サイバーシャトルのご利用方法

サイバーシャトルをご利用になる前に必ずお読み下さい

全ての大学のプロジェクトを対象に、特別価格のAcademy Program をご提供いたします。

TSMC CyberShuttle 規約
CyberShuttleの内容は、TSMCの判断で一部変更になる場合がございます。
TSMCから直接お客様へのサポートはございません。
サイバーシャトルは、お客様が評価用としてお使い頂けるプログラムです。よって、お客様からTAPE OUTされた後の修正・変更は一切お受けできません。また、ご納入が完了した後の修正変更等も一切できません。
Library・IPは、TSMCが定めた 3rd Party Alliance のものを使用して頂くか、お客様の責任において作成して頂く必要がございます。
TSMCのLibrary(アナログIO)とTSMCのIPについては一部有償にて提供いたします。
Library・IPベンダーとの契約は、お客様での契約となります。
ただし、大学関係のお客様には、Libraryに関して、トッパンとARM/Artisan
との契約により、FELA(FrontEnd Licence Agreement)を締結して頂ければ、
FEデータ(GDS,SPICE以外のライブラリ情報)をご提供することが可能です。
サイバーシャトルの予約・変更・キャンセルは、定められた日時(シャトル日程の1WEEK前)を過ぎた場合は変更・キャンセルをすることはできません。
また、お客様のご都合により設計データ等のご支給が遅れた場合は、御見積金額全額をご負担して頂きます。
サイバーシャトルをご利用頂くためには、事前に凸版印刷とサイバーシャトル個別契約(業務委託契約)を締結する必要がございます。
(TSMCとの直接契約はございません)

その他、ご質問がございましたらこちらからお問い合わせ下さい。

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